赤ちゃんを椅子に座らせるチェアベルトのデメリット

はい、今日も無駄なパケットをここ九州の過疎地から垂れ流しますよ。

私は今7歳と4歳の子どもを育てるワーママですが、少しでも楽したいと思いいろんな育児用品を試しました。今日は買わなくても良かった育児用品を紹介します。

赤ちゃんを椅子に固定するベルト、チェアベルトが役に立たなかった

1歳、2歳くらいまでの子どもと一緒にレストランに行くとママもパパもご飯をまともに食べる事が出来ませんよね。いや、出来ないんですよ。子どもが椅子でわちゃわちゃしたり、テーブルの上の塩やら、砂糖やら触りまくるのを阻止したり、、、。

なんとかゆっくり座ってレストランでご飯が食べたい!

赤ちゃんの世話をそこそこにして、なんとかレストランでゆっくりご飯食べたい!

そんな小さい願いを叶えてくれるグッズがありました。赤ちゃんをしっかりと椅子に座らせて、安全に保ってくれるのチェアベルト。

こりゃ便利!みんなでゆっくりご飯食べる事が出来るわ!

と、思って即購入!が、うちの娘には全く使えなかった!

1、ともかく動くので身体からベルトが外れそうになる

安定させて、おとなしく椅子に座らせるためなのに、逆に危なっかしい。ベルトが緩み椅子から落ちるんじゃないかといつもヒヤヒヤしてました。

2、装着しようとするとギャン泣き

レストランで楽しくご飯したいのに、チェアベルトに座らせようとするとギャン泣きです。ギャン泣きに合い、使うのをやめました。こちらが泣きたい気分ですよ。

チェアベルトは良いグッズだけど、うちには合わなかった

ただ、うちの娘にはあわなかったので、使用回数も一回か、二回。ほぼ新品のままどこかに消えてしまいました。おとなしく座ってくれる赤ちゃんだと重宝するよね!

error: Content is protected !!コピー出来ません